【千葉県】平成15-20年度おたっしゃ調査

「いつまでも健康でいきいきと過ごしたい。」これは全ての県民の願いです。千葉県では科学的な根拠に基づいた健康施策を立案するために、県民の健康上の問題点を明らかにする疫学調査「おたっしゃ調査(安房地域における疫学調査研究)」を実施しました。「おたっしゃ調査」は、千葉県と鴨川市が共同で行っているもので、高齢になっても、寝たきりや痴呆にならないようにするための調査研究です。生活習慣(栄養、運動、休養、喫煙、アルコール、ストレスなど)と健康上の出来事(疾病の発症、健康診査の受診と検査値、要介護の状況、死亡など)との関係を明らかにするため、鴨川市民を対象に平成15年度から25年度まで毎年継続して、データ収集を行いました。

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最終更新 7月 17, 2026, 11:59 (UTC)
作成日 7月 17, 2026, 11:59 (UTC)
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